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サーバ、アカウントの管理情報

[管理情報]

新サーバ情報

whitebase(岩下、橋本久米、松本、大島、富田、山藤、西川、平澤、長塚、井上、佐藤)

DNS (hpc.is.uec.ac.jp)

  • 全体のアドレス空間は192.168.0.0/16
  • 192.168.16.0/24 本多先生占有
  • 192.168.17.0/24 近藤先生占有
  • 192.168.18.0/24 和田占有
  • 192.168.200.0/24 DHCP用の領域
  • 192.168.208.0/24 その他計算機向け
  • 特定の用途向けに新たなサブネットを作成するなど,希望者がいれば19以降のサブネットを占有できる.
範囲 使用状況
192.168.16.0/24 本多先生占有
192.168.17.0/24 近藤先生占有
192.168.18.0/24 和田占有
192.168.19.0/24 山下占有(MPICH実験用)
192.168.20.0/24 大島占有(実験用) → プロジェクト実験用
192.168.21.0/24 松本占有(グリッド実験用)
192.168.22.0/24 西川(実験用)
192.168.23.0/24 穂園(実験用)
192.168.24.0/24 2010年納入計算機用 → 2014年納入計算機用
192.168.25.0/26 2011年納入計算機+GPU計算機
192.168.26.0/24 2012年納入計算機
192.168.27.0/24 山添(実験用)
192.168.200.[16-200] DHCP
192.168.208.0/24 既存のマシン向け

新サブネット追加の場合

% cd /etc/bind
% cp -p named.conf.local named.conf.local.bak-YYMMDD
% vi named.conf.local
% # 続けて以下

例: 192.168.208.0/24の名前解決を修正する場合

% cd /etc/bind/zones
% cp -p hpc.is.uec.ac.jp.db hpc.is.uec.ac.jp.bak-YYMMDD
% vi hpc.is.uec.ac.jp.db
% cp -p rev.208.168.192.in-addr.arpa rev.208.168.192.in-addr.arpa.bak-YYMMDD
% vi rev.208.168.192.in-addr.arpa
% /etc/init.d/bind9 restart

DHCP

  • 192.168.200.0/24
% cd /etc/dhcp3
% cp -p dhcpd.conf dhcpd.conf.bak-YYYYMMDD
% vi dhcpd.conf
% /etc/init.d/dhcp3-server restart

NIS Primary (hpclab)

  • ドメイン: hpclab
  • redのNIS(yuba.is.uec.ac.jp)とは別物で非同期

ユーザ追加方法

  • USER_NAMEとUSER_FULL_NAMEは適宜置き換える
※ユーザ追加前の確認(whitebase上で)
% grep USER_NAME /etc/passwd <====登録する新規ユーザネームが以前に登録されていたかの確認
  • grepの出力結果がなしであれば、USER_NAMEを採用
  • grepの出力結果が表示されれば、ユーザネームポリシーについて相談。別のUSER_NAMEを考慮
    • ユーザネームは基本的に研究室内のメールアドレスと合わせると吉.(例:"nagatsuka@hpc.is.uec.ac.jp"ならばNIS アカウントのユーザネームも"nagatsuka"に)
whitebase上にて
% vi /etc/passwd <====エントリの追加(パスワード欄は空白で)
% pwconv
% passwd USER_NAME
% cd /var/yp
% make
blackbase上にて
※GROUP_NAMEは2010年10月26日現在は、hpc-student
% cd /home
% cp -r template USER_NAME
% chown -R USER_NAME.GROUP_NAME USER_NAME

NFS

  • /mnt/iscsi/doc(共用ディレクトリ)を以下にエクスポート
    • *.hpc.is.uec.ac.jp
    • *.yuba.is.uec.ac.jp
% vi /etc/exports
% /etc/init.d/nfs-common restart
% /etc/init.d/nfs-kernel-server restart

NTP

% vi /etc/ntp.conf
% /etc/init.d/ntp restart
  • sync
    • ntp.jst.mfeed.ad.jp
    • ntp.nict.jp
    • ntp-west.cc.uec.ac.jp

SAMBA

  • whitebaseが公開するのは
    • 共有ディレクトリ(/mnt/iscsi/doc)
    • ホームディレクトリ(/home)
  • デフォルトパーミッションはfile 666/ dir777.
  • 使用するにはwhitebaseローカルにユーザ追加が必要なため,管理者に相談すること.
    • # smbpasswd -a -U USER
% vi /etc/samba/smb.conf
% /etc/init.d/samba restart

blackbase(近藤、平澤、松本)

blackbase(blackbase.hpc.is.uec.ac.jp, 192.168.208.48)
  • iSCSI個人データ置き場(powervault2010)が接続されたファイルサーバ
  • Ubuntu8.04 LTS Server Edition 64bit
  • poweredge2010上で動作する仮想マシン

iSCSIイニシエータ

/etc/iscsi/iscsid.conf  ... 設定ファイル
/etc/init.d/open-iscsi  ... daemon
man iscsiadm            ... 管理コマンド

NFS

/homeを*.hpc.is.uec.ac.jpにエクスポートしている。

/etc/exports                  ... 設定ファイル
/etc/init.d/nfs-kernel-server ... daemon

post-1.cc.uec.ac.jp(平澤)

web

外部webサーバ。CC。www.hpc.is.uec.ac.jpの実体。

fuji3(松本)

fuji3 (fuji3.hpc.is.uec.ac.jp, 192.168.208.203)
VMサーバ。VMWare ESXi 3.5を使用。
  • HW環境
    • Dell PowerEdge SC1420
    • CPU: Xeon 2.80GHz * 2
    • MEM: 2GB
    • HDD
      • 内蔵: 160GB * 1
      • iSCSI: 1.4TB * 1(greenbase)
  • SW環境
    • VMWare ESXiはHDDにインストール(非USBブート)
    • NISは引いていません。使用するにはユーザアカウントの追加作業が必要です。管理者に尋ねてください。
  • 状況
    • 2009年4月27日現在、稼働中
  • 設置場所
    • 2012年9月10日,サーバルームに移設
    • 2009年4月27日現在、MP-C3500の前のデスク上に設置

管理方法

Infrastructure Clientというソフトウェアを用いて、リモートから管理します。

  1. リモートの計算機からWebブラウザで192.168.208.203にアクセス
  2. VMWare Infrastructure ClientをDL、インストール
  3. 上記ソフトウェアを用いて管理

管理ポリシー

仮想マシンを追加した場合、Annotationに管理者、用途、作成日を記入すること

TIPS(一般利用者向け)

# ここに書くべきじゃない?

既存の仮想OSを移送したい
vCenter Converter Standaloneを用いましょう。ただし、OSのインストール権限を持ったユーザでログインしなければいけません。
学外から仮想OSにログインしたい
通常のマシンと同様にSSHでログインできるようにすればOKです。

TIPS(管理者向け)

ユーザを追加したい
「Users & Groups」タブ > 右クリック > 「Add...」 で追加します。
ユーザの権限を変更したい
  1. 「Administration」 > 「Add Role...」で権限(Role)を作成
  2. 「Inventory」 > 「Permissions」 > 「Add Permissions...」で対象ユーザに上記の権限を割当て

※ ユーザごとにロールを作成して割当てるよりも、グループに割り当てた方が管理しやすいと思います。たとえば「OSの起動・終了のみ許可」「OSのインストールも許可」といったロールを作成して、それぞれ「users」「powerusers」というグループに割当てるといった方法を想定しています。

学外から管理したい
443番と902番をポートフォワーディングすればOKです。
{ホット|コールド}スタンバイしたい
(未調査)

redbase

  • IP:192.168.208.155
    • ssh外部アクセス用
  • OS:Ubuntu 12.04LTS

greenbase(井上)

greenbase (greenbase.yuba.is.uec.ac.jp, 192.168.208.50)
iSCSI、RAID対応のHDD。whitebaseからマウントして使用。
  • HW環境
    • BUFFALO TeraStation IS
    • 物理容量2.0TB(SATA 500GB * 4, RAID5運用なので論理容量は1.5TB)
    • iSCSI
    • RAID0/1/10/5(RAID5で運用)
    • JumboFrame
    • GbE
    • USBポート * 2, D-Sub * 1
  • SW環境
    • FS: ext3
    • whitebase:/mnt/iscsiにマウント
  • 状況
    • 2009年4月28日現在、稼働中。
    • 20110413 ディスク3交換
  • 設置場所
    • 2012年9月10日,サーバルームに移設
    • 2009年4月28日現在、MP-C3500の前のデスク上に設置

poweredge2010(松本)

poweredge2010 (poweredge2010[a,b].hpc.is.uec.ac.jp, 192.168.24.[15,16])
Dell PowerEdge T410 ……講座管理用サーバ。VMWare ESXi 4.0 Update 1 がインストールされている。
  • HW環境
    • Dell PowerEdge T410
    • CPU: Xeon E5530 2.40GHz, 8CPUs(2Sockets * 4Core)
    • MEM: 32GB
    • HDD
      • 内蔵: 1TB
    • NIC: ギガビットイーサネット 2ポート
  • SW環境
    • VMWare ESXi 4.0 Update 1(HDDインストール)
      • License: N06AL-FE053-58031-0RCRH-0HZ55
      • blackbaseが仮想マシンとして稼働中
  • ネットワーク構成
    • ポート0: 192.168.24.15 (poweredge2010a, poweredge2010)
    • ポート1: 192.168.24.16 (poweredge2010b)
  • 状況
    • 2010年3月4日現在、稼働中
  • 設置場所
    • 2012年9月6日,サーバルームに移設
    • 2010年3月4日現在、MP-C3500の前のデスク上に設置

管理方法

vSphere Clientというソフトウェアを用いて、リモートから管理します。

  1. リモートの計算機からWebブラウザで192.168.24.15にアクセス
  2. VMWare vSphere ClientをDL、インストール
  3. 上記ソフトウェアを用いて管理

管理ポリシー

講座ネットワークの管理するための仮想マシンをこのマシン上で動作させる。原則としてこのマシン上では、個人の実験用マシンは動作させない。

仮想マシンを追加した場合、Annotationに以下を記入すること。

  • 管理者
  • 用途
  • 作成日

powervault2010(松本)

powervault2010 (powervault2010[a,a0,a1,b,b0,b1].hpc.is.uec.ac.jp, 192.168.24.[17-22])
Dell PowerVault MD3000i, RAIDでiSCSIなHDD
  • 仕様
    • 15 HDDs(1TB SAS 7200rpm x 15, ホットプラグ)
    • iSCSI
    • RAID 0/1/10/5/6
    • 2コントローラを搭載し、1コントローラあたり以下の構成
      • RAID管理ポート1つ  ……講座内LANに接続する
      • iSCSI管理ポート2つ  ……ホスト{マシン|クラスタ}に接続する
    • Dell > PowerVault MD3000i > 仕様詳細
  • ネットワーク構成
    • コントローラ0
      • RAIDモジュール管理ポート: 192.168.24.17 (powervault2010a, powervault2010)
      • iSCSI IN ポート0: 192.168.24.18 (powervault2010a0)
      • iSCSI IN ポート1: 192.168.24.19 (powervault2010a1)
    • コントローラ1
      • RAIDモジュール管理ポート: 192.168.24.20 (powervault2010b)
      • iSCSI IN ポート0: 192.168.24.21 (powervault2010b0)
      • iSCSI IN ポート1: 192.168.24.22 (powervault2010b1)
  • 設置状況
    • サーバルームに設置

管理方法

「MD3000iストレージソフトウェア(Modular Disk Storage Manager)」というソフトウェアを使って、リモートから管理します。インストールファイルは以下より入手できます。

上記ソフトウェアの使用方法や、その他のドキュメントは「Documentation CD」を参照してください。以下より入手できます。

管理ポリシー(暫定)

  • 個人データ用の仮想ストレージ
    • 5TB分の物理容量
    • RAID5で運用(論理容量3.6TB)
    • blackbaseに接続し、/homeにマウントしている。
    • 仮想ディスク名:disk0_5TB_0
  • バックアップ用の仮想ストレージ
    • 未設定
    • 以下のような運用方法を想定している
      • 短い周期(例: 1週間)ごとに差分バックアップ
      • 長い周期(例: 1か月)ごとに全バックアップ
      • 空き領域が足りなくなったら、古いデータから外付けHDDへ退避
    • 確保する容量、バックアップするサイクル、バックアップ方法などは未定

旧サーバ情報

red(富田、西川、松本、平澤、大島)

DNS (yuba.is.uec.ac.jp)

vi /var/named/yuba.zone
vi /var/named/yuba.zone.rev
/sbin/service named {start|stop|status|restart|condrestart|reload|probe}

NIS Primary (yuba.is.uec.ac.jp)

cd /var/yp
make
  • 更新したらbluebaseでセカンダリの更新もする必要がある

NTP

SYSLOG

white(久米、松本、平澤、大島)

NAT

iptables

ssh

sshd

bluebase(平澤)

NFS

*.yuba.is.uec.ac.jp へエクスポート

Samba

NISとは同期していない

smbadduser
smbpasswd

NIS Secondary

/usr/lib/yp/ypinit -s 192.168.208.51
/etc/init.d/ypserv reload

sage(大島、平澤)

WEB

2008年10月現在特に使用目的なし

運営

NISアカウント作成

hpclab (新系統。こちらを使うように変更していく。from 2010)

whitebase

useradd -d /home/{name} -m -g ppl-student -s /bin/bash -c {full name} {name}
vi /etc/auto.indirect.home
passwd {name}
cd /var/yp
make
/etc/init.d/nis restart
/etc/init.d/autofs restart

blackbase

yuba.is.uec.ac.jp (旧系統。もう使わないように移行中。from 2010)

red

[root@red etc]# /usr/sbin/useradd
usage: useradd  [-u uid [-o]] [-g group] [-G group,...]
                [-d home] [-s shell] [-c comment] [-m [-k template]]
                [-f inactive] [-e expire ] [-p passwd] [-M] [-n] [-r] name
       useradd  -D [-g group] [-b base] [-s shell]
                [-f inactive] [-e expire ]
useradd -g ppl-student {name}
vi /etc/auto.indirect.home
{restart nis service}

bluebase

cp -r /home/template /home/{name}
chown -R {name}:ppl-student /home/{name}
chmod 755 /home/{name}
smbadduser hoge:hoge
smbpasswd

計算機追加

名前、IPアドレス割り振り

red

nis
dns

whitebase

dns

サーバ構成

redbase,blackbase,whitebaseはすべてVMware ESXi(192.168.24.24)上で動く仮想マシンである。

各サーバの再起動等が必要な場合には、VMware vSphere Client を用いてログインを行う。ログインの際、セキュリティ警告が表示されるが、無視を押す。

IDとpassはサーバ管理者が知っているので、何かあればご相談ください。

以下にサーバの画像を示す。

停電時の対処

電源の切り方

redbase → blackbase → whitebaseの順番で電源は落とすこと。

.灰鵐宗璽襯織屬離灰鵐宗璽訃紊如 poweroff コマンドにより電源を落とす。

vSphere Client上で赤いパワーオフボタンを押して完全に終了させる。

電源の入れ方

whitebase → blackbase → redbaseの順番で電源を入れる。

whitebaseにはgreenbaseがマウントされているが、うまく動作していない場合には、 fsck -fy コマンドを用いてファイルシステムの検査を行う。

想定障害

vSphere Clientでログインできない場合

サーバ室に直接行き、コンソールが紫色の画面に成っている場合には、画面の指示に従って再起動を行う。

管理メモ

2012/12/10(月)松本、橋本

powervault2010の修理

powervault2010のRAIDコントローラ2台+HDDを1台をサポートの方に交換してもらいました。保守作業前と作業後のファイルは、次回サポートが必要な時にメールに添付します。

2012/09/10(月)和田

fuji3,greenbase,poweredge2010,powervault2010を順次サーバルームに移設

基幹サーバ系は涼しいところに移設完了.ただし,powervault2010はRAIDコントローラの一方が故障.要修理.

2011/05/30(水) 長塚

ユーザ iwashita をNIS(hpclab)に追加

2011/05/09(水) 長塚

ユーザ hashimoto をNIS(hpclab)に追加

2011/4/13(水) 井上

greenbaseのHDDを交換

ディスク3の故障により縮退していたため、ディスク3のHDDを交換した。HDP725050GLA360をHD502HIに交換

2010/12/6(月) 平澤

blackbase を再起動

マウント先で20GB程度のZIP圧縮を複数行っていた時間帯にメモリ不足となったログから、メモリを512MBから2GBに、CPUを1個から2個に増加させて再起動を行った。12/7に同程度の負荷をかける実験を行った際は問題が起こらなかった。

2010/11/30(火) 平澤

blackbase を再起動

症状: vSphere Client から、当日17:45頃よりCPU使用率が100%であることを確認した。コンソールは接続してもブラックアウトのまま。ping のみ反応し、sshの反応なし。

2010/11/05(水) 長塚

ユーザ junya をNIS(hpclab)に追加

2010/10/22(金) 長塚

ユーザ sasaki をNIS(hpclab)に追加

2010/10/22(金) 山藤

ユーザ nishikawa をNIS(hpclab)に追加

ユーザ yu をNIS(hpclab)に追加

2010/09/15(水) 平澤

ユーザ nagatsuka をNIS(hpclab)に追加

グループ名を変更

  • yuba-lab -> hpc-staff
  • ppl-student -> hpc-student

2010/07/26(月) 平澤

tesla3 をNIS(hpclab)に追加した

2010/07/07(水) 山藤

ユーザ追加@whitebase

ユーザnakano, satoh, sakataをwhitebaseのNISアカウントに追加しました。

2010/06/10(火) 山藤 & 富田

bluebaseおよび、hpbla1~8、hpblbの再起動

hpbla1~8の /home 以下にsshでログインできなくなる。また、bluebaseにもアクセスできなくなった。(sshおよびsamba)そのため、bluebaseおよび、hpbla1~8、hpblbの再起動を行った。

2010/03/29(火) 松本

bluebase:/home から whitebase:/home へのrsync

毎週土曜AM1:00に、bluebaseの/home以下を whitebaseの/homeにコピーするcronを記述しました。

# mkdir /tmp/bluebase-home
# mount -t nfs bluebase:/home /tmp/bluebase-home
# crontab -e
# crontab -l
0 1 * * 6    rsync -avz --stats --exclude '/doc/' /tmp/bluebase-home/ /home >> /var/log/rsync-bluebase-home-to-whitebase.log 2>&1

k[004-010]の名前削除@red

redのDNSからk[004-010](192.168.208.[4-10])を削除しました。

2010/03/16(火) 松本

blackbaseの作成

iSCSI HDDを接続するファイルサーバを用意しました。

whitebaseの設定変更

  • blackbase:/homeを、whitebase:/homeにAutomountするように設定しました。
  • Sambaの設定を変更し、/homeにアクセスできるようにしました。

ユーザの追加@whitebase(富田)

  • ユーザyamafujiをwhitebaseのSambaアカウントに追加しました。

2010/03/11(木) 松本

Dell PowerEdge T410, Dell PowerVault MD3000iの名前修正

whitebaseのDNS設定を下記のように変更しました。

IP 名前 説明
192.168.24.15 poweredge2010a(poweredge2010) Dell PowerEdge T410 ポート0
192.168.24.16 poweredge2010b Dell PowerEdge T410 ポート1
192.168.24.17 powervault2010a(powervault2010) Dell PowerVault MD3000i コントローラ0 管理ポート
192.168.24.18 powervault2010a0 Dell PowerVault MD3000i コントローラ0 iSCSI IN ポート0
192.168.24.19 powervault2010a1 Dell PowerVault MD3000i コントローラ0 iSCSI IN ポート1
192.168.24.20 powervault2010b Dell PowerVault MD3000i コントローラ1 管理ポート
192.168.24.21 powervault2010b0 Dell PowerVault MD3000i コントローラ1 iSCSI IN ポート0
192.168.24.22 powervault2010b1 Dell PowerVault MD3000i コントローラ1 iSCSI IN ポート1

powervault2010の設定

  • ストレージアレイ初期設定

powervalt2010の初期設定を行いました。(各ポートの設定など)

  • 仮想ディスク作成

論理容量3.6TBのディスク(RAID5)をpowervault2010上に作成しました。このディスクは、bluebase:/homeの代わりとなります。どこにマウントするかは未定です。

残りの空き領域はバックアップ用とする予定ですが、詳細は未定です。

2010/03/04(金) 松本

名前追加@whitebase

192.168.24.15
poweredge2010.hpc.is.uec.ac.jp  (講座管理サーバ)
192.168.24.16
powervault2010.hpc.is.uec.ac.jp  (RAIDでiSCSIなHDD)

参考: 201002- 教育用計算機

あと、192.168.24.*の逆引きができなかったのでnamed.conf.localを修正しました。

2010/02/26(金) 富田

新サブネット&名前追加@whitebase

whitebaseのDNSに以下を追加しました。2010年納入計算機用です。

192.168.24.[1-6]
Precision2010[a-f].hpc.is.uec.ac.jp
192.168.24.7
MacMini2010.hpc.is.uec.ac.jp
192.168.24.[8-12]
ThinkPad2010[a-e].hpc.is.uec.ac.jp
192.168.24.[12-13]
mbp2010[a-b].hpc.is.uec.ac.jp

2010/02/19(金) 松本

スイッチ換装

次のスイッチを100Bから1000Bに換装、撤去しました。

  • EPS
    • HPC講座Private用スイッチ換装
    • Global IP用スイッチ撤去
  • 520(サーバ室)
    • 16Port 1000Bスイッチ撤去
  • 535(学生部屋)のラック
    • 床下ケーブルへのスイッチ4台換装

2010/02/16(火) 松本

ユーザ再設定@red

ユーザnishikawaのNIS設定が正しく行われていなかったため、設定しなおしました。

2010/01/25(月) 西川

名前追加@whitebase

whitebaseのDNSに以下を追加しました。西川の実験用です。

192.168.22.[9-40]
vm-sn[09-40].hpc.is.uec.ac.jp

2010/01/08(金) 松本

ユーザ追加@red

ユーザnishikawaをredのNISアカウントに追加しました。

2009/12/18(金) 松本

名前追加@whitebase

whitebaseのDNSに以下を追加しました。穂園くんの実験用です。

192.168.23.[1-5]
ph-tm[01-05].hpc.is.uec.ac.jp
192.168.23.[6-10]
vm-tm[01-05].hpc.is.uec.ac.jp

2009/12/9(水) 平澤

ユーザ追加@red

ユーザnagatsukaをredのNISアカウントに追加しました。# 現時点で NIS@whitebase には加えていません。

2009/11/9(金) 松本

名前追加@whitebase

whitebaseのDNSに以下を追加しました。西川君の実験用です。

192.168.22.[101-104]
XenMachine[1-4].hpc.is.uec.ac.jp

2009/11/6(金) 松本

名前追加@whitebase

whitebaseのDNSに以下を追加しました。西川君の実験用です。

192.168.22.[1-10]
vm-sn[01-10].hpc.is.uec.ac.jp

2009/10/21(水) 松本

ユーザ追加@whitebase

ユーザryoをwhitebaseのNISアカウントおよびSambaアカウントに追加しました。

2009/10/15(月) 松本

名前追加@whitebase

whitebaseのDNSに以下を追加しました。グリッド環境のテスト用です。

192.168.21.[14-26]
gtest[4-16].hpc.is.uec.ac.jp

2009/10/5(月) 平澤

ohshima を hpc-students- から削除しました。

2009/9/18 (金) 松本

automount@red 停止

# chkconfig autofs off
# chkconfig --list | grep autofs
autofs          0:off   1:off   2:off   3:off   4:off   5:off   6:off
# /etc/rc.d/init.d/autofs stop

2009/9/18 (金) 平澤

tomita をNISアカウントに追加(yamafuji は追加済み)

2009/9/10 (木) 久米

DNS@whitebase アドレス変更

マシンk004〜k010を近藤先生の領域に移し,さらに新規導入マシン用のアドレスを確保しました.

  • 以下のマシンのIPアドレスを開放しました
    • k004.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.4
    • k005.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.5
    • k006.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.6
    • k007.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.7
    • k008.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.8
    • k009.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.9
    • k010.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.208.10
  • 以下のマシンのIPアドレスを確保しました
    • k010.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.10 (以前のk004)
    • k011.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.11 (以前のk005)
    • k012.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.12 (以前のk006)
    • k013.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.13 (以前のk007)
    • k014.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.14 (以前のk008)
    • k015.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.15 (以前のk009)
    • k016.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.16 (以前のk010)
    • k017.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.17 (新規導入マシン用1, Core 2 Quad)
    • k018.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.18 (新規導入マシン用2, Core 2 Quad)
    • k019.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.19 (新規導入マシン用3, Phenom II)
    • k020.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.17.20 (新規導入マシン用4, Phenom II)

2009/7/31(金) 大島

whitebase samba doc

  • whitebaseでdocのexportを開始しました
# vi /etc/samba/smb.conf
# /etc/init.d/samba restart

2009/7/31(金) 松本

アドレス変更

  • 以下を追加しました
    • 192.168.19.0/24 ... (山下)MPICH実験用
    • 192.168.20.0/24 ... (大島)実験用
    • 192.168.21.0/24 ... (松本)グリッド実験用
  • 以下を削除しました
    • 192.168.100.0/24
  • 以下のマシンのIPアドレスを追加しました。
    • ubuntu-vm1.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.19.1(山下)
    • ubuntu-vm2.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.19.2(山下)
    • gtestca.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.21.1(松本)
    • gtest1.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.21.11(松本)
    • gtest2.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.21.12(松本)
    • gtest3.hpc.is.uec.ac.jp: 192.168.21.13(松本)

2009/7/30(木) 平澤

bluebase

  • Sambaでdocのexportを止めました
# vi /etc/samba/smb.conf

2009/7/15(水) 松本

新サブネット追加(192.168.100.0/24)

  • 用途:MPICHの実験用(山下)
    • ubuntu-vm1.hpc.is.uec.ac.jp(192.168.100.1)
    • ubuntu-vm2.hpc.is.uec.ac.jp(192.168.100.2)
cd /etc/bind
cp -p named.conf.local named.conf.local.bak-20090715
vim named.conf.local
cd zones
cp -p hpc.is.uec.ac.jp.db hpc.is.uec.ac.jp.db.bak-20090715
vim hpc.is.uec.ac.jp.db
vim rev.100.168.192.in-addr.arpa
/etc/init.d/bind9 restart

2009/7/8(水) 松本

whitebaseにNISユーザ追加、cshとtcshのインストール

  • redのユーザ情報を元にwhitebaseへユーザ情報を追加
cd /etc
mkdir users-whitebase-20090708 users-red-20090708
cp -p passwd shadow group users-whitebase-20090708
scp -p red:/etc/{passwd,shadow,group} users-red-20090708
vipw
vipw -s
vigr
cd /var/yp
make
  • csh,tcshのインストール
apt-get install csh tcsh

2009/7/7(火)大島

メモ:post-1サーバの更新に関すること

  • wikiや外部向けのwebサイトが動いているpost-1.cc.uec.ac.jpがリプレイスされました.
  • suexecが有効になったため,cgiの実行権限が一般ユーザ権限になるなどの変更が起きています.
  • 既存のwikiにより生成されたファイルの所有権はセンターにメールを送って変更してもらいました.(管理者権限だったものを一般ユーザ権限に変更.)
  • 適当にパーミッションの変更などをしましたが,今後なんらかの不具合が生じる可能性は否定できません.何かあれば管理者にご連絡下さい.
  • (追記)perl5のパスは/usr/bin/perlらしい.今までは/usr/local/perl5/bin/perlを使っていた.
    • ベースシステムのperlが更新されたんだろうと予想.そのうち新しい環境のソフトウェア一覧などがちゃんと整備されるはず.

2009/7/7 (火) 松本

サブネット追加

  • 以下のサブネットを新規追加
    • 192.168.16.0/24 ...本多先生占有
    • 192.168.17.0/24 ...近藤先生占有
    • 192.168.18.0/24 ...平澤先生占有
% cd /etc/bind
% cp -p named.conf.local named.conf.local.bak-20090707
% vim named.conf.local
% cd zones
% cp -p hpc.is.uec.ac.jp.db hpc.is.uec.ac.jp.db.bak-20090707
% vim rev.16.168.192.in-addr.arpa
% vim rev.17.168.192.in-addr.arpa
% vim rev.18.168.192.in-addr.arpa
% /etc/init.d/bind9 restart

2009/7/3 (金) 松本

whitebaseを新規NISサーバとしてセットアップ

  • automount停止、NISクライアント停止
  • NISサーバをドメイン"hpclab"で新規セットアップ
% # ---- NISクライアント設定の削除
% vipw                      # +::〜 を削除
% vipw -s                   # 同上
% vigr                      # 同上
% vim /etc/yp.conf          # "ypserver 192.168.208.51"を削除
% vim /etc/auto.master      # /home〜 の行をコメントアウト
% /etc/init.d/autofs stop   # /homeのアンマウント
% sysv-rc-conf autofs off
% # ---- グループ、ユーザ設定
% groupadd -g 10000 hpclab-staff
% groupadd -g 20000 hpclab-student
% mkdir /home
% useradd -d /home/matsum -m -g hpclab-student -u 20000 -s /bin/bash -c 'Yuto Matsumoto' matsum
% passwd matsum
% # ---- NISサーバ設定(パッケージはインストール済み)
% vim /etc/ypserv.securenets   # "255.255.0.0 192.168.0.0" を追加
% vim /etc/defaultdomain   # NISドメインを"hpclab"に設定
% domainname hpclab
% vim /etc/nsswitch.conf   # passwd, shadow, group, protocolsにnis追加
% vim /etc/default/nis     # NISSERVER=master, NISCLIENT=falseに変更
% /etc/init.d/nis restart  # Debian系はNISサーバとクライアント両方が同じソフト
% sysv-rc-conf nis on
% cd /var/yp               # NISにユーザを反映
% make

whitebaseのソフトウェアを更新、他

  • バージョン管理ソフト(SVN,Git)のインストール
  • apt-getでアップデート
  • /misc/docに共用ディレクトリのリンク作成
  • DNS@whitebaseに名前追加(whitebaseのNIS動作確認が目的)
    • norlander(192.168.208.215)
% # ---- ソフトウェアアップデート
% apt-get update
% apt-get upgrade
% # ---- バージョン管理ソフトインストール
% apt-get install subversion subversion-tools  # SVN
% apt-get install git-core                     # Git
% # ---- 共用ディレクトリ
% mkdir /misc
% ln -s /mnt/iscsi/doc /misc/doc
% # ---- 名前追加
% cd /etc/bind/zones
% cp -p hpc.is.uec.ac.jp.db hpc.is.uec.ac.jp.db.bak-20090703
% vim hpc.is.uec.ac.jp.db
% cp -p rev.208.168.192.in-addr.arpa rev.208.168.192.in-addr.arpa.bak-20090703
% vim rev.208.168.192.in-addr.arpa
% /etc/init.d/bind9 restart

2009/6/24 (水) 久米

whiteの問題修正など

  • sshでwhiteにログインできなかったためypbindを再起動
# /etc/init.d/ypbind restart
  • フォワーディングの設定
# vi /etc/sysctl.conf
- net.ipv4.ip_forward = 0
+ net.ipv4.ip_forward = 1
  • DNSの設定
# vi /etc/resolv.conf
- search yuba.is.uec.ac.jp
+ search hpc.is.uec.ac.jp
+ nameserver 192.168.208.46
  • ホスト名
# vi /etc/HOSTNAME
- white.yuba.is.uec.ac.jp
+ white.hpc.is.uec.ac.jp

# vi /etc/sysconfig/network
- HOSTNAME=white.yuba.is.uec.ac.jp
+ HOSTNAME=white.hpc.is.uec.ac.jp
  • hostsファイルの設定
# vi /etc/hosts
- 192.168.208.129 white.yuba.is.uec.ac.jp white
+ 192.168.208.129 white.hpc.is.uec.ac.jp  white
  • 最後に
# /etc/init.d/network restart

whitebaseのexport設定

hpc.is.uec.ac.jpドメインのマシンにも同様にexportする設定にした

2009/6/24(水) 松本

DNS & DHCP on whitebase, 他

  • whitebaseにDNS(BIND9)をセットアップ
    • ドメインはhpc.is.uec.ac.jp
    • redのzoneファイルをもとにして設定(逆引きは192.168.208.0/16のみ用意)
  • whitebaseにdhcpdをセットアップ
    • redのdhcpdは停止
    • 192.168.0.0/16
    • 範囲は192.168.200.[16-200]
  • whitebaseのNISを停止
  • hpblb[1-8],ps3b,vmubuntuのDNSプライマリをwhitebaseに変更
% # ---- NIS停止
% /etc/init.d/nis stop
% sysv-rc-conf nis off
% # ---- BINDインストール
% apt-get install bind9 dnsutils
% cd /etc/bind
% # ---- bind, zoneファイルの設定
% vim named.conf.local                      # 正引き、逆引きzoneファイルの指定
% mkdir zones
% vim zones/hpc.is.uec.ac.jp.db             # 正引きzoneファイル
% vim zones/rev.208.168.192.in-addr.arpa    # 逆引きzoneファイル
% # ---- その他ネットワークの設定
% vim /etc/hosts
% vim /etc/resolv.conf
% vim /etc/defaultdomain
% vim /etc/network/interfaces
% # ---- BIND再起動
% /etc/init.d/networking restart
% /etc/init.d/bind9 restart
% # ---- DHCP
% apt-get install dhcp3-server
% /etc/init.d/dhcp3-server stop
% vim /etc/default/dhcp3-server
% cd /etc/dhcp3
% cp -p dhcpd.conf dhcpd.conf.bak-20090624
% vim dhcpd.conf
% /etc/init.d/dhcp3-server start

2009/6/24(水) 平澤

red のメモリモジュール交換

起動時のBIOSチェックでメモリエラーが疑われるメッセージが出たため、横にある blonde からメモリモジュール2枚を抜き、red に挿しました。

もともとの red のメモリ2枚は blonde のケースの上に置いてあります。

25日(木)時点で red の問題は起きておらず、メモリエラーが原因だった可能性が高い。

というわけで、交換したスイッチは問題がなかった可能性があります。

2009/6/22(月) 大島

red dhcpdの固定割り当てエントリを編集

  • 古いPCへの固定割り当てなど,現在必要性がないと思われる設定を削除(対象ファイルは/etc/dhcpd.conf,既存の設定ファイルは/etc/dhcpd.conf-20090622というファイルでバックアップ)
  • VAIOtypeZ(typez)への固定割り当て設定を追加

2009/6/22(月) 松本

red再起動

  • kernel panicを起こしていたので再起動した。原因は不明。
  • 再起動後、NISとAutomount再起動
% /etc/rc.d/init.d/portmap restart
% /etc/rc.d/init.d/ypbind restart
% vim /etc/auto.master   # /home auto.indirect.home --timeout=60 のコメントアウトを外した
% /etc/rc.d/init.d/autofs restart

2009/6/19(金) 松本

doc@whitebaseをNFSエクスポート

% # ---- インストールと設定
% apt-get install nfs-kernel-server
% apt-get install sysv-rc-conf
% vim /etc/exports
% cat /etc/exports
# written by Yuto Matsumoto, 2009-06-19
# hpclab shared documents
/mnt/iscsi/doc  *.yuba.is.uec.ac.jp(rw,no_subtree_check)
% # ---- サービス再起動
% /etc/init.d/portmap restart
% /etc/init.d/nfs-common restart
% /etc/init.d/nfs-kernel-server restart
% # ---- 確認
% sysv-rc-conf --list | grep -E 'nfs|portmap'
% rpcinfo -p | grep -E 'nfs|portmapper|mountd'

2009/6/11(木) 松本

whitebaseのrsync cronを再開

whitebaseで実行していたrsyncが完了したので、cronにrsyncを再登録した。

% EDITOR=vim crontab -e
% crontab -l
# m h  dom mon dow   command
# backup bluebase:/home/doc --> greenbase:doc, by Yuto Matsumoto, 2009-06-01
0 2 * * *	rsync -avz --delete --stats /home/doc/ /mnt/iscsi/doc >> /var/log/backup-rsync.log 2>&1

fuji3(VMWare ESXi)の諸設定

  • syslogの送信先にredを設定
Configuration > Advanced Settings > Syslog > Syslog.Remote.Hostname = "red.yuba.is.uec.ac.jp"
  • 初期設定の60日試用モード(Eveluation Mode)のままだったので、シリアルナンバーを入力
Configuration > Licensed Features > License Source > Edit... > Use License Number選択, シリアルナンバー入力

2009/6/8(月) 大島

wwwtest を移動

fuji3が異常に遅いので,大島個人作業PC nprec2 のvmware管理下へ移動.適当にパッケージの更新などしてるので,使う人は注意.

2009/6/7(日) 大島

内部向け仮想テストwebサーバ wwwtest を設置

研究室内にあったら便利そうなサービス等をテストすることを目的として,fuji3内部にVMとしてwebサーバを設置.

  • OS
    • CentOS 5.x
  • hostname
    • wwwtest.yuba.is.uec.ac.jp
  • IP
    • 192.168.209.80
  • NIS/NFS
    • 無効
  • ユーザ情報
    • 一般ユーザ:hpclab(Hpc2Lab8)
    • 管理ユーザ:root(H0ndaLab)

これにともない,192.168.209.* の空間を新設./etc/named.confに

zone "209.168.192.in-addr.arpa"

セクションを追加し,

/var/named/yuba209.zone.rev

を参照するよう設定.

目的通り,研究室内にあったら便利かもしれないものを適当にインストールしていく予定.

2009/6/2(火) 松本

cron@whitebaseのrsyncを一時削除

whitebase上で実行しているcronから、共用ディレクトリのrsyncを一時的に削除した。ファイルサイズが大きく初回のrsyncに一日以上かかっているため。

初回のrsyncが終わり次第、再度cronに登録する。

% EDITOR=vim crontab -e
% crontab -l
# m h  dom mon dow   command
# backup bluebase:/home/doc --> greenbase:doc, by Yuto Matsumoto, 2009-06-01
#0 2 * * *       rsync -avz --delete --stats /home/doc/ /mnt/iscsi/doc >> /var/log/backup-rsync.log 2>&1

2009/6/1(月) 松本

bluebaseからgreenbaseへ、共用ディレクトリのrsync

bluebaseにある共用ディレクトリ(/home/doc)を、greenbaseへ毎日午前2時にコピーするように設定。

これは、共用ディレクトリをbluebaseからgreenbaseに移動するための準備作業。

  • rsyncはwhitebase上で実行
  • 実行時刻は毎日午前2時
  • 送信元は whitebase:/home/doc (実体はbluebase:/home/doc)
  • 送信先は whitebase:/mnt/iscsi/doc (実体はgreenbase:doc)
  • ログは/var/log/backup-rsync.log
% mkdir /mnt/iscsi/doc
% chmod 777 /mnt/iscsi/doc
% touch /var/log/backup-rsync.log
% EDITOR=vim crontab -e
% crontab -l
# m h  dom mon dow   command
# backup bluebase:/home/doc --> greenbase:doc, by Yuto Matsumoto, 2009-06-01
0 2 * * *       rsync -avz --delete --stats /home/doc/ /mnt/iscsi/doc >> /var/log/backup-rsync.log 2>&1

2009/5/23(土) 松本

whiteの内側サブネットを拡大

white.yuba.is.uec.ac.jpの内側(eth1側)サブネットを、24bitから16bitに変更した。Firewallに変更点はない。

# cd /etc/sysconfig/network-scripts
# cp -p ifcfg-eth1 /tmp/ifcfg-eth1-bak
# vim ifcfg-eth1
[root@white network-scripts]# diff ifcfg-eth1 /tmp/ifcfg-eth1-bak 
3c3
< BROADCAST=192.168.255.255
---
> BROADCAST=192.168.208.255
5,6c5,6
< NETMASK=255.255.0.0
< NETWORK=192.168.0.0
---
> NETMASK=255.255.255.0
> NETWORK=192.168.208.0
# /etc/init.d/network restart
Shutting down interface eth0 OK
Shutting down interface eth1 OK
Disabling IPv4 packet forwarding OK
Enabling IPv4 packet forwarding.
Bringing up interface lo OK
Bringing up interface eth0  OK
Bringing up interface eth1  OK

行ったテストは以下。

  • 内部PCから外部Webサーバへのアクセス
whitebase% w3m yahoo.co.jp
  • 内部PCから外部SSHサーバへのログイン
whitebase% ssh m0853020@sun.edu.cc.uec.ac.jp
  • 外部PCからwhite.hpc.is.uec.ac.jpへのSSHログイン
sun% ssh matsum@white.hpc.is.uec.ac.jp
  • 内部PCからNISが引いてある内部サーバへ名前を用いてログイン
whitebase% ssh red.yuba.is.uec.ac.jp

実験者 久米

  • 講座内サブネット24bitマシン→(HTTP)→http://www.hpc.is.uec.ac.jp/…問題なし
  • 講座内サブネット24bitマシン→(PING)→white.yuba.is.uec.ac.jp…問題なし
  • 講座内サブネット24bitマシン→(SSH)→white.yuba.is.uec.ac.jp…問題なし

2009/5/22(金) 松本

名前登録

Dell Precision450
precision450b(192.168.208.149)

久米使用

2009/5/18(月) 松本

名前登録

Dell Precision450
precision450a(192.168.208.150)

山下個人用PC

2009/5/15(金) 松本

名前登録

Damn Small Linux(VM)
mini[1-2](192.168.208.[35-36])

サブネット拡大のためのテストOS

whitebaseにソフトウェアのインストール、アップデート

whitebaseに以下のソフトをインストール

  • wakeonlan(Wake On Lan, WOL)
  • Mercurial(リポジトリ管理ソフト)
  • その他、aptを用いてアップデート
# apt-get install wakeonlan
# apt-get install mercurial
# apt-get update
# apt-get upgrade

2009/5/1(金) 松本

SSH, NTP @ whitebase

whitebaseにsshd, ntpdをインストール

# apt-get install openssh-server ntp

2009/4/28(火) 平澤

hpc-admin (計算機管理者) 作成

  • matsum
  • kume
  • ohshima
  • tanabe
  • hirasawa

2009/4/28(火) 松本

greenbaseセットアップ

  • VMWare ESXiのdatastoreとしてセットアップ
  • ext3にフォーマット

whitebaseセットアップ

  • NIS,Automount
  • /mnt/iscsiにgreenbaseマウント

2009/4/27(月) 松本

名前登録

Ubuntu 8.04 Server(VM)
whitebase(192.168.208.46)
BUFFALO TeraStation IS
greenbase(192.168.208.50)
# mkdir backup20090427
# cp yuba.zone yuba.zone.rev backup20090427
# vim yuba.zone
# diff backup20090427/yuba.zone yuba.zone
103c103
< ;whitebase    IN      A       192.168.208.46 ; Dell PowerVault 705N
---
> whitebase     IN      A       192.168.208.46 ; Ubuntu 8.04 Server(VM)
105a106
> greenbase     IN      A       192.168.208.50 ; Buffalo TeraStation IS
 # diff backup20090427/yuba.zone.rev yuba.zone.rev
49c49
< ;46   IN      PTR     whitebase.yuba.is.uec.ac.jp.
---
> 46    IN      PTR     whitebase.yuba.is.uec.ac.jp.
51a52
> 50    IN      PTR     greenbase.yuba.is.uec.ac.jp.
# vim /etc/hosts
# /sbin/service named restart
# cd /var/yp/
# make

fuji3をHDDブートに変更

VMWare ESXiをUSBブートで起動していたが、HDDにインストールしてブートするように変更した。

2009/4/23(木) 松本

fuji3をVMサーバとしてセットアップ

VMWare ESXi 3.5.0をインストールした(USBブート)。内蔵HDDはdatastoreとして初期化した。

2009/4/22(水) 松本

ラップトップ2台の名前登録

ThinkPad X300
thinkpadx300a(192.168.208.221) 現在は山藤が所有。
Let's Note CF-T
let-04(192.168.208.2) 共用PC。元yellow。
# mkdir backup20090422 && cp yuba.zone yuba.zone.rev backup20090422
# vim yuba.zone
# vim yuba.zone.rev
# diff backup20090422/yuba.zone yuba.zone
62c62
< ;yellow               IN      A       192.168.208.2 ;
---
> let-04                IN      A       192.168.208.2 ; let's note cf-t
305a306
> thinkpadx300a IN      A       192.168.208.221 ; yamafuji laptop
# diff backup20090422/yuba.zone.rev yuba.zone.rev
17c17
< ;2    IN      PTR     yellow.yuba.is.uec.ac.jp.
---
> 2     IN      PTR     let-04.yuba.is.uec.ac.jp.
223a224
> 221   IN      PTR     thinkpadx300a.yuba.is.uec.ac.jp.
# vim /etc/hosts
# /sbin/service named restart
# cd /var/yp/
# make

2009/4/20(月) 松本

bluebaseファン換装

  • bluebaseのフロント側ケースファンが故障していた
  • bluebaseのケースファン2個(フロントおよびリア)を新品と交換した

2009/4/13(月) 平澤

新入生メールアカウント作成

0953006 久保彰利 kubo@hpc.is.uec.ac.jp
0953009 佐々木信 msasaki@hpc.is.uec.ac.jp
0953010 鈴木淳也 junya@hpc.is.uec.ac.jp
0953014 富田翔   tomita@hpc.is.uec.ac.jp
0953015 中尾信高 nakao@hpc.is.uec.ac.jp
0953016 西川優   nishikawa@hpc.is.uec.ac.jp
0953018 穂園智哉 hozono@hpc.is.uec.ac.jp
0953019 山下良   ryo@hpc.is.uec.ac.jp
0953020 山藤友紀 yamafuji@hpc.is.uec.ac.jp

2009/4/13(月) 鈴木

bluebaseの移動

熱対策のため、サーバールームから東側通路・片山さんのデスクの向かい側に移動

2009/4/13(月) 松本

k[004-010]の名前登録(と削除)

  • bluemarine(192.168.208.4)を削除
  • k[004-010](192.168.208.[4-10])を追加
$ cd /var/named
$ diff backup20090413/yuba.zone yuba.zone
64c64,71
< bluemarine    IN      A       192.168.208.4 ; yuba endeavor
---
> ;bluemarine   IN      A       192.168.208.4 ; yuba endeavor
> k004          IN      A       192.168.208.4   ; Core i7 Desktop (Kondo)
> k005          IN      A       192.168.208.5   ;
> k006          IN      A       192.168.208.6   ;
> k007          IN      A       192.168.208.7   ;
> k008          IN      A       192.168.208.8   ;
> k009          IN      A       192.168.208.9   ; Phenom Desktop (Kondo)
> k010          IN      A       192.168.208.10  ;
$ diff backup20090413/yuba.zone.rev yuba.zone.rev
19c19,26
< 4     IN      PTR     bluemarine.yuba.is.uec.ac.jp.
---
> ;4    IN      PTR     bluemarine.yuba.is.uec.ac.jp.
> 4     IN      PTR     k004.yuba.is.uec.ac.jp.
> 5     IN      PTR     k005.yuba.is.uec.ac.jp.
> 6     IN      PTR     k006.yuba.is.uec.ac.jp.
> 7     IN      PTR     k007.yuba.is.uec.ac.jp.
> 8     IN      PTR     k008.yuba.is.uec.ac.jp.
> 9     IN      PTR     k009.yuba.is.uec.ac.jp.
> 10    IN      PTR     k010.yuba.is.uec.ac.jp.
$ vim /etc/hosts
$ /sbin/service named restart
$ cd /var/yp
$ make

2009/4/8 (水) 平澤

メールエイリアス整理

  • honda-lab から honda-alumni に移動
    • tiniku@yahoo.co.jp
    • masunaga
    • shimoda
    • itakura
  • honda-alumni に追加
    • ohshima
  • gpu から削除
    • shimoda
  • lee-lab から削除
    • sato
    • chen

2009/3/15 (日) 久米

bluebaseの再起動

本日好天候のため室温が上昇したせいか,bluebaseがSTOP※していたので前面スイッチにて再起動.現在は一応正常に動作中.

(※bluebaseをautomountするように設定されているマシンにログインできない,SMBでbluebaseが見えない)

2009/03/14(土)大島

bluebaseの再起動

雨天対策?で計算機室を締め切っていたため室温が上昇.scsi周りがこけたようなので前面スイッチにて再起動.再起動には無事成功し,正常動作に復帰.

2009/02/18(水)大島

DNSエントリの削除・追加

  • 削除
    • 233 tom
    • 234 jerry
    • 235 aji
    • 236 mj
  • 追加
    • 233 typez

2009/02/18(水)大島

redとwhiteを再起動

  • DNSが引けない状況にあったためredを確認,kernel panicしていたため再起動.
  • redは復帰するも,whiteと内部LANがつながらない状況を確認.NISが途切れて復旧できなくなっていることを疑い,今度はwhiteを再起動.
  • whiteのeth1(内向き)が反応していないことを確認し,ケーブルを交換.
  • 復旧.特に問題なくネットワークが使えることを確認.

whiteのeth1が接触不良を起こし,なんらかの都合でredがpanicした?

2009/01/16(金)松本

/etc/hosts@redにpe0, vmubuntu, phenom[1-4]を追加

昨年10月以降に行った名前登録について、DNSのみ更新してNISの更新を忘れていました。

redの/etc/hostsにpe0, vmubuntu, phenom[1-4]を追加しました。

# vi /etc/hosts
# cd /var/yp
# make

/etc/hostsに追加したのは以下です。

# Dell blade server remote access controler, 2009/1/16
192.168.208.111 pe0.yuba.is.uec.ac.jp           pe0
# Ubuntu Server on VMWare OS by Matsumoto, 2009/1/16
192.168.208.118 vmubuntu.yuba.is.uec.ac.jp      vmubuntu
# Phenom, 2009/1/16
192.168.208.181 phenom1.yuba.is.uec.ac.jp       phenom1.yuba.is.uec.ac.jp
192.168.208.182 phenom2.yuba.is.uec.ac.jp       phenom2.yuba.is.uec.ac.jp
192.168.208.183 phenom3.yuba.is.uec.ac.jp       phenom3.yuba.is.uec.ac.jp
192.168.208.184 phenom4.yuba.is.uec.ac.jp       phenom4.yuba.is.uec.ac.jp

2009/01/09(金)松本

phenom3, phenom4の名前登録(192.168.208.[183-184])

red.yuba.is.uec.ac.jpに新しくphenom3, phenom4を追加しました。IPはそれぞれ192.168.208.183, 192.168.208.184です。

# cd /var/named
# mkdir backup20090109
# cp yuba.zone yuba.zone.rev backup20090109
# vim yuba.zone
# vim yuba.zone.rev
# diff backup20090109/yuba.zone yuba.zone
246c246,247
< ;; free 183 - 184
---
> phenom3               IN      A       192.168.208.183
> phenom4               IN      A       192.168.208.184
# diff backup20090109/yuba.zone.rev yuba.zone.rev
164a165,166
> 183   IN      PTR     phenom3.yuba.is.uec.ac.jp.
> 184   IN      PTR     phenom4.yuba.is.uec.ac.jp.

2008/11/25(火)大島

学生部屋用無線LANのSSIDを変更

設定をいじったついでに,IS-PPLからhpclabに変更してみました.

2008/10/21(火) 松本

vmubuntu(192.168.208.118)をIP割り当て

# cd /var/named
# mkdir backup20081021
# cp yuba.zone yuba.zone backup20081021
# vim yuba.zone
# diff backup20081021/yuba.zone yuba.zone
168a169,170
> vmubuntu	IN	A	192.168.208.118 ; Ubuntu Server on VMWare by Matsumoto
>
# vim yuba.zone.rev
# diff backup20081021/yuba.zone.rev yuba.zone.rev
95a96,97
> 118	IN	PTR	vmubuntu.yuba.is.uec.ac.jp.
>

2008/10/15(水) 松本

phenom1,phenom2(192.168.208.181-182)のNS追加

  • redのゾーンファイルにphenom1,phenom2を追加
  • pe0の逆引きを忘れていたので追加
# mkdir /var/named/backup20081015
# cp /var/named/yuba.zone /var/named/yuba.zone.rev /var/named/backup20081015
# vim /var/named/yuba.zone
# diff /var/named/backup20081015/yuba.zone /var/named/yuba.zone
241c241,244
< ;; free 181 - 184
---
> ; Phenom by kume and suzuki
> phenom1               IN      A       192.168.208.181
> phenom2               IN      A       192.168.208.182
> ;; free 183 - 184
# /etc/init.d/named restart
# vim /var/named/yuba.zone.rev
# diff /var/named/backup20081015/yuba.zone.rev /var/named/yuba.zone.rev
> 111   IN      PTR     pe0.yuba.is.uec.ac.jp.
159c160,164
< ;; free 181-184
---
> ;;; AMD Phenom X4 9850 Black Edition 2.5GHz
> 181   IN      PTR     phenom1.yuba.is.uec.ac.jp.
> 182   IN      PTR     phenom2.yuba.is.uec.ac.jp.
> ;
> ;; free 183-184

2008/10/07(火) 松本

redのTFTP,FTPを一時的に起動

  • redをPXEサーバとして利用するために、TFTPとFTPを起動した(現在は停止している)。
  • TFTPに関しては、インストールされていなかったのでインストールした。
    • RedHat7.3のインストールCDが見つからなったため、ここからrpmファイルを入手した。
# rpm -iv tftp-server-0.34-0.dag.rh73.i386.rpm
# vim /etc/xinetd.d/tftp
        disable                 = yes
# vim /etc/xinetd.d/wu-ftp
        disable = yes
# /etc/init.d/xinetd restart
  • DHCPを再起動した。その際、/etc/dhcpd.confから、PXEサーバの関係で追加していた設定を削除した。
# vim /etc/dhcpd.conf
(filenameで始まる行を削除)
# /etc/init.d/dhcpd restart

2008/10/06(月) 松本

redのDNSに、Dellブレードサーバのリモート管理用IPを追加

Dellブレードサーバ(pe[1-5])をリモートで管理するコントローラ(DRAC/MC)のIPアドレスを、redのDNSにpe0という名前で追加した。

# diff /var/named/yuba.zone-20081006 /var/named/yuba.zone
156a157,158
> ;Dell Blade Server
> pe0           IN      A       192.168.208.111 ; DRAC/MC by Matsumoto

参考:DRAC/MCの概要

redのdhcpdおよびxinetdを再起動

Dellブレードサーバ4台(pe[1-4])に、PXEブートでOSインストールを行おうとしている。その関係で、redのdhcpdとxinetdを再起動した。

一時的にwu-ftpdを有効にしたが、現在は無効にしている。

# /etc/dhcpd restart
# /etc/init.d/xinetd restart

redにbluebaseの共用ディレクトリをマウント

red> mkdir /home/doc
red> mount -t nfs bluebase.yuba.is.uec.ac.jp:/home/doc /home/doc

2008/08/18(月) 平澤

講座ネットワークがおかしかった問題の解決

作業:

  • red のファンが故障していたので交換し、red を再起動
  • bluebase を再起動

原因の予想:

  1. (どこかの時点で) red のファンが故障する
  2. 熱により13日(水)早朝6時頃 red の DNS (named)が動作しなくなる(bluebaseのログで確認)
  3. bluebase のセカンダリ DNS が8時間後(refresh time)の午後2時頃より動作しなくなる
  4. 逆引き不能ホストへは NFS の export をしない設定なので、NFS が不能となる

→その後、また動作がおかしくなる→520号室のエアコン修理→完了

2008/08/13(水) 大島

bluebase不調?、redを再起動

bluebaseが不調なのか、研究室内の各種クライアントPCでNFSがこけるという症状が発生。bluebaseの管理者権限を持っていないので詳細は不明。

さらにnslookupがこけたのでredを再起動してみたが、改善せず。

2008/05/21(水) 大島

あまっていたendeavor0aにQuadroを搭載し、CUDA2.0を入れてみた。

もう少し調整したら計算機室に送り込む予定。

2008/03/27(木) 平澤

whiteでの外部ssh制限を撤廃

# cp -a fw.sh fw_bk/fw.sh_20080327_by_hirasawa.bk
# vi fw.sh

近藤先生アカウント(NIS, Samba)作成

kondo

2008/03/21(金) 平澤

redのDNSサーバ設定変更

vi /etc/named.conf

以下のフォワードを廃止

//       query-source address * port 53;
//      forward only;
//      forwarders {
//              130.153.208.131;
//              130.153.208.132;

2007/09/28(金) 大島

vmvinem01 IP割り当て

増永くんが使っているグリッド実験用VMにIPを割り当て

192.168.208.237 vmvinem01

2007/6/11(月) 大島

wikiの移動

移動しました。

2007/5/31(木) 平澤

Firewall@white (/root/fw_ddns.sh) 更新

下記のSSH先を消去した(川嶋くんが使っていたドメイン)

  • partynight.orz.hm

2007/5/1(火) 平澤

Firewall@white (/root/fw_ddns.sh) 更新

下記をSSH先として許可した

  • c.orz.hm # kawashima

2007年4月13日(金)

red

大島

  • optiplex,latitudeのIPを開放
  • OptiplexGX260(小さいPC)にIPを割り当て
    • optiplexm01-04という名前にしました。mはminiとかmicroとかのニュアンスで。
#emacs -nw /etc/hosts
192.168.208.211 optiplexm01.yuba.is.uec.ac.jp   optiplexm01 ; masunaga
192.168.208.212 optiplexm02.yuba.is.uec.ac.jp   optiplexm02
192.168.208.213 optiplexm03.yuba.is.uec.ac.jp   optiplexm03
192.168.208.214 optiplexm04.yuba.is.uec.ac.jp   optiplexm04 ; ohshima
#192.168.208.215 optiplex5.yuba.is.uec.ac.jp    optiplex5
#192.168.208.216 optiplex6.yuba.is.uec.ac.jp    optiplex6
#192.168.208.217 optiplex7.yuba.is.uec.ac.jp    optiplex7
#192.168.208.218 optiplex8.yuba.is.uec.ac.jp    optiplex8
#192.168.208.219 optiplex9.yuba.is.uec.ac.jp    optiplex9
#
#192.168.208.220 latitude1.yuba.is.uec.ac.jp    latitude1
#192.168.208.221 latitude2.yuba.is.uec.ac.jp    latitude2
#192.168.208.222 latitude3.yuba.is.uec.ac.jp    latitude3
#192.168.208.223 latitude4.yuba.is.uec.ac.jp    latitude4
#192.168.208.224 latitude5.yuba.is.uec.ac.jp    latitude5
#192.168.208.225 latitude6.yuba.is.uec.ac.jp    latitude6
#192.168.208.226 latitude7.yuba.is.uec.ac.jp    latitude7
#192.168.208.227 latitude8.yuba.is.uec.ac.jp    latitude8
#192.168.208.228 latitude9.yuba.is.uec.ac.jp    latitude9
#192.168.208.229 latitude10.yuba.is.uec.ac.jp   latitude10
#192.168.208.230 latitude11.yuba.is.uec.ac.jp   latitude11
#/etc/rc.d/init.d/named restart

ちなみに、optiplexm04は大島がweb鯖(CMS)実験のために勝手に使っています。

2007年4月11日(水)

bluebase

/home/doc 以下のディレクトリをすべて 777 に、ファイルを 666 に。

cd /home/doc
find . -type d -exec chmod -c 777 {} \;
find . -type f -exec chmod -c 666 {} \;

/etc/samba/smb.conf で生成パーミッションも同様に。

vi /etc/samba/smb.conf

2007年3月22日(木)

bluebase

NFSv3 のサポートを加えるためにカーネル更新(2.4.34)

2007年2月16日(金)

red

  • pe1〜pe5までのIPアドレスを割り振り.
#vi /etc/hosts
192.168.208.112 pe1.yuba.is.uec.ac.jp	pe1	pe
192.168.208.113 pe2.yuba.is.uec.ac.jp	pe2
192.168.208.114 pe3.yuba.is.uec.ac.jp	pe3
192.168.208.115 pe4.yuba.is.uec.ac.jp	pe4
192.168.208.116 pe5.yuba.is.uec.ac.jp	pe5

zoneファイルとzone.revファイルのバックアップ

#cd /var/named
#mkdir backup20070216
#cp yuba.zone backup20070216
#cp yuba.zone.rev backup20070216
#vi yuba.zone
pe1	IN	A	192.168.208.112
pe	IN	CNAME	pe1
pe2	IN	A	192.168.208.113
pe3	IN	A	192.168.208.114
pe4	IN	A	192.168.208.115
pe5	IN	A	192.168.208.116
#vi yuba.zone.rev
112	IN PTR	pe1.yuba.is.uec.ac.jp.
113	IN PTR	pe2.yuba.is.uec.ac.jp.
114	IN PTR	pe3.yuba.is.uec.ac.jp.
115	IN PTR	pe4.yuba.is.uec.ac.jp.
116	IN PTR	pe5.yuba.is.uec.ac.jp.
#/etc/init.d/named restart
#cd /var/yp
#make

DHCPの設定については,MACアドレスがわからないため,行っていません.

2007年1月17日

red

  • ps3aを確保
vi /etc/hosts
192.168.208.110 ps3a.yuba.is.uec.ac.jp	ps3a	ps3
cd /var/named
mkdir backup20070117
cp yuba.zone backup20070117
cp yuba.zone.rev backup20070117
vi yuba.zone
ps3a	IN	A 	192.168.208.110 ; Playstation3 by Machida
ps3	IN	CNAME	ps3a
vi yuba.zone.rev
110	IN	PTR	ps3a.yuba.is.uec.ac.jp.
/etc/init.d/named restart
cd /var/yp
make
vi /etc/dhcpd.conf
        host ps3a {
            hardware ethernet 00:19:C5:26:99:5B;
            fixed-address     192.168.208.110
        }
/etc/init.d/dhcpd restart

2006年12月21日

bluebase

/usr/lib/yp/ypinit -s 192.168.208.51
  • 作業者 平澤

2006年12月20日

red

  • cell01を確保
vi /etc/hosts
192.168.208.117 cell01.yuba.is.uec.ac.jp        cell01  cell
cd /var/named
mkdir backup20061220
cp yuba.zone backup20061220
cp yuba.zone.rev backup20061220
vi yuba.zone
cell01          IN      A       192.168.208.117 ; Cell Reference Set by Machida
cell            IN      CNAME   cell01
vi yuba.zone.rev
117     IN      PTR     cell01.yuba.is.uec.ac.jp.
/etc/init.d/named restart
cd /var/yp
make
  • 作業者 町田

2006年11月15日

red

  • coral開放
vi /etc/hosts
#192.168.208.112        coral.yuba.is.uec.ac.jp         coral

bluebase

/usr/lib/yp/ypinit -s 192.168.208.51
  • 作業者 平澤

2006年11月14日

red

  • hpblb 確保
    • /etc/hosts
    • /var/named/yuba.zone
    • /var/named/yuba.zone.rev
  • 作業者 平澤

2006/10/18(水) 永野

FireWall@white (/root/fw.sh) 更新

下記をSSH先として許可した

  • hpc.kudpc.kyoto-u.ac.jp
  • kudpc.kudpc.kyoto-u.ac.jp
  • cvs.omni.hpcc.jp

2006年10月18日

red

vi /etc/sysconfig/syslog
/etc/init.d/syslog restart

white

vi /etc/syslog.conf
/etc/init.d/syslog/restart
vi /etc/cron.daily/ntpdate
chmod 755 /etc/cron.daily/ntpdate
  • 作業者 平澤

2006年10月14日

bluebase にバインドされたクライアントが NIS を引けない現象の解決

/usr/lib/yp/ypinit -s 192.168.208.51
/etc/init.d/ypserv reload
  • 作業者 平澤

2006年10月2日

red, bluebase

  • ユーザアカウント ikebe の作成 (red useradd)
  • ホームの作成(bluebase /home/ikebe)
  • NISの反映(red /var/yp /etc/auto.indirect.home)
  • 作業者 平澤

2006年9月29日

red

  • hpbla -> hpbla1 への alias を作成
    • /etc/hosts
    • /var/named/yuba.zone
    • /var/named/yuba.zone.rev
  • 作業者 平澤

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